大人ニキビは老けて見える

若い子の肌にニキビがあると、青春のシンボル…と言った可愛らしいイメージですが、
大人になってからのニキビは、生活習慣が良くないのでは?などと、マイナスのイメージが強く感じます。

私は、普段はどちらかといえば、肌は綺麗な方だと思います。
でも、仕事で忙しい日が続くと、全体的にバランスが悪くなり、ニキビができやすくなりますね。

年齢的に言うと、ニキビというよりは吹き出物でしょうか。

一番の原因は、疲れすぎて睡眠が十分とれない事ですね。

仕事が休みの日は、ついついおやつを食べすぎてしまうので、
そういった生活習慣を重ねていると、すぐにニキビができます。

ニキビや吹き出物があるだけで、とても老けて見えます。

やはり、ある程度の綺麗な肌を保つことも、身だしなみの一つだと思うので、
ストレスのない生活習慣を心がけたいものですね。

ちょっと面白いサイトありました。
紹介です。http://www.ssffoly.com

映画、舟を編むを観てみました

内容はある出版社が大きな辞書(広辞苑や大辞林ような)を作るという話です。
それに付け加えて恋愛がちょっと絡んでいました。
宮崎あおいさんは相変わらずかわいいな、オダギリジョーさんがかっこいいな、そんな事を思いつつ観ていると内容も面白い物でした。
そのような辞書を作るには10年、20年位かかるそうです。
街を歩いたり人の話を聞いたりして言葉を拾います。
それの語彙(意味)を考える作業なのです。
その数が20万語以上とか膨大なのです。
さすがに気の遠くなるような作業の繰り返しですね。
そして言葉が集まったらそれを何度となく間違いがないか調べます。
これも大変な作業です。
でも思ったのがこのような長期プロジェクトで何かを作りあげる仕事って素敵だなと感じました。

豪快?残り物でお好み焼き

昨夜はお好み焼きを作りました。
友達2人に手伝いさせて、3人前のお好み焼きです。
何故豪快かというと、昨日の残り物のきんぴらごぼうとコロッケを生地に入れてみたくなったから。
友達曰く、「逆にどうなるか非常に興味」と乗り気です。
とりあえず材料は卵、お好み焼き粉、キャベツ、豚肉にきんぴらごぼうとコロッケ。
作り方はざっくり言うと、全部合わせて焼くだけ。きんぴらごぼうは汁が少ないので以外と見た目普通の生地です。ただしコロッケがはいると少し割れそうかな、まぁ大丈夫だろう。
ホットプレートで焼く。やはり少しばらけてしまう。が気合いでひっくり返して、焼く。
卵のおかげでばらけきらずになんとかお好み焼き完成して、実食。
味は複雑(いい意味で)全然美味しいです。昔おふくろが残り物でお好み焼きしてたから、行けると思っていましたが。
コロッケのおかげで腹パンパンで満足でした。

彼女の体調不良が心配です

彼女が体調不良で寝込んでしまいました。
花粉症に生理が重なり、かなりしんどい状況になってしまったそうです。
彼女は月のものが重い方で毎回大変そうにしているのですが、その中でもより大変な時というのが数カ月に一回の割合でくるのだと言っていました。
どちらも病院に行くようなものでもありませんし、だからといって辛いことには変わりません。
私はただただ心配するしかできないので、それがとてももどかしいです。
とりあえず今夜は、彼女が夜中に起きてもさみしくないように、私は徹夜していようと思っています。
それが唯一私にできる彼女への気づかいなのかなと考えています。
彼女は気にしないで眠ってくれていいからと私に言ってくれたのですが、やはりそういうわけにはいきません。
早く彼女の調子が良くなってほしいです。

コーディネート

昨日はとても暑い一日でした。
私は季節感を重視して、今日のファッションは、ラベンダーの襟付きボタンダウンオックスフォードシャツを中心にコーディネートしました。
春らしい明るいカラーもさることながら、オックスフォード織りの生地感が涼やかで見た目にも季節にマッチしています。
さすがにその服装だけでは少々寒かったので、上にカーディガンを羽織りました。
こちらはコントラストを狙って、カラーはブラック。
襟元と袖口にシルバーの細いラインが入った物です。
そのカーディガンをボタンをかけずにシャツの上から羽織ることで、インナーのシャツが覗く面積を広く確保することができ、季節感を損なうことなくコーディネートすることができます。
これが私のコーディネートです。

体調を崩した彼女が心配

今日は、彼女の家にお見舞いに行きました。
といいますのも、私の彼女はおとといから体調を崩してしまっているからです。
おとといの夜に調子が悪いという連絡が入り、すぐにお見舞いに行こうとしたのですが、とりあえず一日様子を見てみるという彼女の言葉にしたがい昨日はお見舞いには行きませんでした。
夜にメールをした時には、調子が戻っておらず辛そうにしていたので、さすがにただ事ではないなと感じ、今日の朝になってからすぐ彼女の家に向かいました。
彼女は実家暮らしなので、風邪を引いても看病してくれる人がすぐ近くにいます。
ですが、私自身がお見舞いに行きたくてしかたがなくなってしまいました。
ずいぶんと甘い性格だなと思いますが、好きな人のそばにいてあげたいと思うのが男心なのかもしれません。

アイドルグループの新曲

有名なアイドルグループが新曲を出したそうです。
メンバーが何十人といるグループです。
CDには応募券が入っていて、応募して当選すると、握手だったか何かできるという販売戦略をとっていたこともありました。
なので、一人で何十枚とCDを買うファンの人もいるそうです。
中古CD店にいったとき、このアイドルグループのCDが何十枚と同じものが並んでいたのを見かけたこともありますが、応募券目当てでCDを買った人が買い取ってもらったものではないかと感じました。
アイドルのメンバーたちも、自分たちのCDがたくさん売れて、売上げランキングで上位に入るのはうれしいと思うのでしょうが、一人の人が何十枚と同じCDを買うより、一人でも多くの人に自分たちの曲を聴いてもらったほうがうれしいと思いますし、それが本当のアイドルなのではないでしょうか。

書店には書店の魅力があります

インターネットの普及により、いろんなものをネット経由で購入できるようになりました。
特に僕がよく利用しているのは、音楽や書籍を購入するとき。
以前ならCDショップで買っていたものが、今では1曲ごとにネットで販売されていたりします。アルバムにはアルバムの良さもあるんですけど、この曲だけが欲しい!って時には1曲だけの販売がとても嬉しい。

書籍もAmazonや楽天など、常に品揃えの良いネット書店が最近は充実していますので、書店に行って本がなかったり、あるいは取り寄せをお願いして数日待つよりは、ネットでボタン1つクリックするだけで注文できちゃう手軽さは魅力的ですよね。

ただ、書店には書店の魅力もあります。いろんな本がズラリと並んでる中、幾つかを手に取って中身を覗いたり、どれにしようか迷ったりするのは、ネット書店では味わえない楽しみだったりもします。

結局はあれもこれもと衝動買いしちゃうんですけどね。書店の魅力、いや魔力なのかな。

子供たちにとっての野球とサッカー

最近の小学生たちって、学校の休憩時間に校庭で何をして遊んでるんでしょうね。あるいは休日に友達と遊ぶとき、何をしてるんだろう。
僕たちが子供の頃、ある程度の人数が揃ってさあ遊ぼうとなったら、まず間違いなくプレイするのは野球でした。誰もがみんなグローブ持ってたし、何も言わなくてもボールやバットを誰かがいつも持ってた。
いつ頃だったか、漫画の「キャプテン翼」が大人気となって、その後にサッカーのJリーグが始まってから、近くの公園などでサッカーしている子供たちをよく見かけるようになりました。
その頃はむしろサッカーしてる子供たちばかりで、逆に野球してる子供たちを全然見なくなったなー、などと思ってました。

つい先日、近所の公園の前を歩いていたら、野球をしてる子供たちとサッカーしてる子供たちが公園を半分ずつ占めてました。また野球をする子供たちが増えてきてるのかな。他の地域はどうなんだろう。

ガンマンばかりいる国

スケート場に行こうとした若者が友人の家に行く途中、カーナビの間違いで別の民家のドライブウェイに迷い込み、住人の69歳のおっさんに銃で撃たれて死亡した、というニュースが米アトランタのネットニュースにあった。
「強盗だと思ったんだ」ということらしいが、いきなり撃つかなあ。
ハロウィーンに撃たれて死んだ日本人青年と似ている。
日本だったらどうするか。
強盗だと思ったら、まあ警察に電話するわねえ。
米国でもそんな対応の人は多いだろうけど、そこは自分のことは自分で守る人たちだ。
最終的には警察だって信用できないと思ってるかもしれん。
こういう人たちに銃規制がどうのこうのと言っても話が通じるわけがない。
「そんなこといったって、車から降りてきたやつが銃を持ってたら銃で対抗するしかないじゃないか」という理論が延々繰り返される。

それが狙いなんだろうけど

デパートで物産展が開催されると、ついのぞいてしまう。
結局買うもんないなあ、とつぶやきながら会場を後にすることも珍しくないが、まあこれはお菓子関係に全く興味がないので選択肢が最初から半減してしまうこともあるのだろう。
前に行った加賀百万石なんちゃら展。
サバのいしる干しみたいなのとカキの佃煮を買ったのだが、その話を前職場の女子にしたら、「試食もしないでですか」と驚かれた。
彼女も物産展好きなのだが、半分くらいは試食を目的としているようで、今回は試食が少ないとご不満そうだったのだ。
試食って、男は面倒だと思うなあ。
いや、性別の問題ではないか。
私は、面倒だ。
スーパーで試食すると買わなくてはいけないような気になる。
まあそれが狙いなんだろうけど。

おすすめドラマ「デスパレートな妻達」

一時期の海外ドラマブーム、「24」から始まり「プリズンブレイク」「ヒーローズ」「ロスト」など名作連発でした。
そのスケールとストーリーの面白さは段違いで、日本のドラマを見る気になれないほど。
「CSIシリーズ」など根強い人気の作品はあるものの、最近はメガヒットが出てませんね。
また世界的ブームになる作品が現れてほしいものです。

個人的には、いくつか面白いなと思う作品もあるんですが、その中でも「デスパレートな妻達」は、なかなかの傑作だと思います。
主婦が主人公ということで、女性向けなイメージですが、笑いあり涙ありサスペンスありミステリーありと、面白さ満載なので是非男性にも見てほしいですね。
お色気シーンもチョコチョコありますよ(笑)
アメリカドラマらしく、予想もしない展開が次々と起こっていくので、続きが気になってやめれませんよ!

寝不足でも楽しい事をやっていたらイキイキしている

近頃寝不足なような気がします。
別に悩んで眠れないとかではありません。

どっちかというと、したい事が次々現れて楽しくなって寝れなくなるというパターンです。
今日はこうしよう
明日はこれをしようと計画を練るうちに楽しみが広がって目が冴えてしまうのです。
寝なければ楽しくなくなるとか、不安定になったり、食欲も落ちて不健康に確かに思っちゃいますが
自分次第なんじゃないかって思いました。
好きな事をしている人は寝不足でもそれ以上の喜びが得られますから
寝てなくても案外元気なものです。

少し例えの規模が大きいですが
芸能人の方は二時間だけしか寝ない、一睡もしない感じのあまりろくに眠らない人も多いようですからね

楽しいと思えたり、遣り甲斐や生き甲斐を感じる事が日々あるならば寝不足なんて案外怖くないものです。

新しいメガネへ

中学時代に近視のため眼鏡をかけ始めました。

それ以来ウン十年メガネ人生です。

そのおかげか、ずいぶん長い間、視力検査で視力の低下は認められませんでした。

しかしついに去年、職場で行われた身体検査で「右の視力が低いですね」といわれました。左の視力は裸眼で0.1、矯正後は1.0でしたが、右は裸眼で0.1未満、矯正後も0.6ということです。

先生には「右の視力がこれだけ低いとお疲れになるんじゃないですか?」といわれました。

確かに最近目が疲れるようになったので、てっきり歳のせいかと思っていたのですが、原因がそんなとこにあったなんてびっくりデス。

メガネをかけてもそんな状態だっていうのは、眼鏡をかけている意味がありませんよね。

そういえば、10年近くレンズは変えてませんでした。
今度、新しいメガネを作りに行こうと思っています。

自転車の進化が素晴らしい

子供の頃は毎日のように自転車に乗ってました。高校生の頃は学校に自転車で通学してたくらいだし。

オトナになってから自転車に乗る機会がメッキリ減ってしまい、最近の自転車がどんな風になってるのかを全然知らなかったのですが、いろんな機能が付いてるんですねー。

まず男の子なら誰もが昔は欲しがってた変速機能(ギア)も、確か僕が乗ってた自転車は5段階だったけれど、今では10段階なんてのもあるみたいです。3速とか7速とかどう使い分けてるんだろ…。

夜に点灯するライトも現在はオートライトが主流なんですね。センサーで明るさを判断して、暗くなったと感知したら自動的にライトが点灯するんだとか。

ライト点灯時の「ペダルの重さ」も昔より軽くなってるそうです。

さらには、電動自転車なんていうのまで。私は乗ったことがないのですが、どのくらい軽いんだろう。上り坂とかもスイスイ行けちゃうというから、軽快なんだろうなぁ。

モノの進化ってスゴいですね。もうすぐナビ機能なんか付いちゃったりして。

格安航空を上手に活用したい

格安航空会社(LCC)が最近話題です。

ピーチ、ジェットスターといった格安航空が、
ANAやJALといった大手航空会社よりも格段に安い料金で航空チケットを販売しています。

大手航空会社どころか、場合によってはJRの新幹線や高速バスよりも安くなるときがあります。
値段も安く、しかも到着までの所要時間が短いため、
旅行者にとってこれほど嬉しくありがたいことはありません。

ところがメリットばかりではなく、LCCは機体の保有数が少ないため、
1機にトラブルが発生すると1つの便だけでなく、
その機体を利用する予定の全ての便に影響が及び、遅延や欠航が発生してしまいます。

機体トラブルによる欠航を上手に避けるには、
その日最初の便を利用するのが吉。1泊で旅行するのであれば、
1日目の始発で行き、翌日の始発で帰れば欠航のリスクはずいぶん減ります。

問題は宿泊費用をどうするか?
訪問先に親戚や友人がいるなど、宿泊費不要ならいいですが、
ホテルに泊まるのであればあまり格安な旅にはならなくなっちゃいそう。

映画館で見たいジャンル

最近はDVDやブルーレイをレンタルで借りてきたり、
月額制の映画チャンネルを契約したこともあって、
映画館で映画を見る機会が以前に比べて減りました。

それでもやっぱり、巨大なスクリーン、そして大音量で鑑賞できる映画館は魅力的。

僕がよく見る映画のジャンルは、爽快でスカッと発散できるアクション映画、
VFXの特撮技術で非現実的な物語を楽しめるSF映画、
犯人は誰なのか謎を追いながらクライマックスへと向かうサスペンス映画などなど。

そんな中でも自宅のテレビじゃなく映画館で見たい映画といえば、
やっぱり頭をカラッポにして何も難しく考えずに楽しめるアクション映画かなーと思います。

映像に加えて音響も迫力を求められるのがアクション映画。
自宅のテレビでは実現できない迫力を求めて、今度の休日にでも映画館に行ってきます。

メガネとコンタクトレンズ

僕は近眼なので、メガネを掛けています。
仕事でパソコンをよく使うこともあり、メガネは今や必須アイテム。

よほど急激に視力が落ちたりといったことがなければ、
ある程度長い期間を同じメガネで過ごすことが出来ます。
最近はフレームのデザインや強度などもいろいろ工夫されてますし、
視力矯正用ではないファッション用の「伊達メガネ」なんてのもありますね。

一方でコンタクトレンズを視力矯正に使用している人も僕の身近には多くいます。

コンタクトレンズはお手入れが大変そうだなというイメージを持ってました。
あとは落とした時に大変そうだし、紛失した場合の費用も大変だろうなーと。

でも最近は使い捨てコンタクトが主流になってるみたいですね。
使い捨てであれば最悪落としたとしても換えが効くし、
お手入れもそれほど気にしなくて良さそう。

ここ数年はレーシックという視力矯正手術も注目されています。
メガネやコンタクトを使わず視力が良くなるのは羨ましい。
僕もちょっと気になっています。

宝くじ売り場に当たり外れはあるのか

1等賞金が億単位になるものもある宝くじ。
僕もときどき買ってます。全然当たりませんけどね。

関東や関西などの都市圏では年末ジャンボやサマージャンボなどの販売初日になると、
有名な販売所に購入者が長蛇の列を作って並んでる映像がテレビに流れたりもします。

あれを見ていつも思うんですけど、
確かに1等や2等などの高額当選者が過去に多いほど、
その売り場には金運がある!とすがる気持ちは分かるのですが、
当選確率ってそんなに違うものなんでしょうか。

だとすれば今まで一度も高額当選者の出てない売り場って
「全然見込みがないのかな?」とかを考えちゃうわけです。
どうせ買うなら当たりたいのが本音だし。

ロト6などの高額当選者がこの売り場から出ました!
って張り紙も見ますけど、ロト6って自分で数字を考えて買うタイプですよね。
売り場、全然関係ないように思うのだけど…。

まあ、いつも当たらない僕のグチなんですけどね。
さあ今回はどこの売り場で買おうかな。

夏の北海道に行ってみたい

北海道には過去1回だけ行ったことがあります。
時期は2月で、ものすごい大雪でした。

空港から一歩外に出ると今まで体験したことのない気温の低さに、
「寒い」というよりも「痛い」と感じてしまうほど。

雪が大量に積もっているにもかかわらず平常運転で
スピード出して走ってるJRに乗りながら驚きました。
雪に不慣れな地域だと徐行運転、最悪の場合は運休になってしまうというのに。

そんな雪の北海道は経験ありますが、夏の北海道には行ったことがありません。

北海道は梅雨もないというし、
夏期は他の地域と比べて多少は気温が低いというのも耳にしました。
毎日こうも暑いと北海道って涼しいのかなーと妄想してしまいます。

ドラマ「北の国から」で見たラベンダー畑や大草原などの景色を一度見てみたい。
夏の北海道に行くのが今の僕の夢です。

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